2011年03月09日

大成建設、超高強度コンクリート部材の製造技術を開発

 大成建設は8日、1平方センチメートル当たり3トンの重さに耐える超高強度コンクリート柱の製造技術を開発したと発表した。

超高層マンションなどのコンクリート部材として早ければ1〜2年以内に実用化する。

火災を想定した耐火性能試験でも実用性を確認した。

3トンの荷重に耐える圧縮強度のコンクリート部材の製造技術開発は世界初。

建設現場で打設するのではなく、工場で製造する「プレキャストコンクリート」として実用化する。

セメントなどと練り混ぜる結合材を開発したほか、高温で短期間にコンクリートの強度を高める「高温養生方法」も開発した。


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「参照サイト」http://sumai.nikkei.co.jp/news/latestnews/

posted by ヤネタロウ at 12:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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